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tanimation NID:373217 DispID:122033 AibonDB Status:0 View:13 ModifiedDate:2008/05/18 02:18 Public:1
hotta_imo ドイツの少女漫画-2

http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=tanimation&page=2&nid=373156&start_range=373146&end_range=373187  の続きです。

 

さて、悪魔と関連がありそうなLEON君の所に出かける事になった RIKAちゃん、、、、
Leon君とのDateで、私は一寸興奮しすぎかな? 疑っちゃいけないね、、  *訳は適当です
ディン ドン  「あ TAXIだ」   「RIKA 気をつけてね」  「ちょっと心配かな~」
「ありがとう 御つりはいらないよ」
「バオー! 彼こんな所にすんでるんだ! まるでお城のよう。 彼の両親はえらい金持ちなんだ」
                 #吸血鬼の類が お城に住んでいるのは お約束事?

  *イケメンのLEON君のい登場です。「ヘーイ RIKA!」   「はい Leon!」

  *Leonk君、早速ご挨拶のKissを、、RIKAちゃん 胸がぶるん ぶるん と言うところでLeon君○| ̄|_

「Rikaちゃん、もしかして何か飲んできたの?」  口臭???

  *RIKAちゃんは、家で餃子かキムチでも食べてきたのでしょうか???ちょっと此処が分からないorz

「これらの事がらは伯父から私が云々、伯父には合わない方が良い」スマン私のレベルじゃ良く分からない

「見てみたいかいかい?」 、「勿論」」、「よし、懐中電灯を持ってこよう」

「はあ~、懐中電灯って言ったの?」

「注意してね。 この先真っ暗だから 躓かない様にネ」

    #御婆ちゃんの台詞を思い出す「カラス野郎を信用してはいけないよ」

     もしも、御婆ちゃんの言った事が正しいのなら、私の身の上に 一体何がおきるのだろう?

「此処に持ってきて 置いたんだよ。」

     *さあ、一体何が出てくるのでしょうxxxxx

「な、な、な、なに此れ!?」

「これ 可愛くない??」

  グワー  グルワー    「悪魔だー!!」

御婆ちゃんの言った事は正しかった。 これは事実だ。 悪魔が確かに存在する。

Leonは私を騙して誘い込んだのだ。 Dateなんかじゃない。 これは罠だ。 

私は生贄になるのだろうか?!私の訓練してきた事で悪魔を滅ぼす事ができるだろうか? 

     *一寸迫力の無い悪魔が出てきました。 さあ、RIKAちゃんこの悪魔に勝てるのでしょうか?

RIKAちゃん かなりパニックっています。 「お前は 私の事を知らねばならない」とかなんとか、

「RIKA大丈夫か?静まれよ」

「お前は、お前は うだうだうだうだ」

「一寸まってよ。どうしたのよ 」LEON君RIKAちゃんの花瓶に困ってます。

ウダウダウダウダ

ウダウダウダウダ

「私をどうする気だ! 白状しろ」

「はいはい、私は貴女が何を言ってるのか全く理解できないよ。」

       *RIKAちゃん ついに血清が入った注射器を取り出しました。

「貴方は、これから私が何について話すかわかっていますか?」

「なに大きな声だしちゃって」

「私は、この悪魔を殺します!」

「オイオイ止めろよ。 おいマジかよ。 この可愛い奴が何かの悪の化身にでも見えるのかい?」

「貴方は何も分かっちゃいない! コイツは 悪魔だ!」  RIKAちゃんの花瓶はつづきます。

「もしも それが事実だとして 何かまずい事でも あるのかい?」  *Leon君は冷静ですね。

「一体だれが 悪魔は何時も悪い存在であると決めたのだい。 まあ、もう一度コイツを見てごらん。

それから、それも渡して。」

「ああどうか此れが 間違いでないように・・・」
RIKAちゃん 花瓶から正気に戻ったようです。  悪魔らしき動物?に言っています。

「私は、お前を傷つけたりしないからね。 お前は”UMIJ"って言う名前なの?」

    UMIJ=ウミヤ???   発音が分からないよ~ orz

                                                   to be continued.        


05/18 05:17 daiwa1192 画像4枚目左ページはなんか好き。悪魔がぽちっぽくて可愛い。^^